八王子に関する美容室『セラ 昭島店』

  • セラ 昭島店

    広々とした店内。自然光が入り、目の前の窓からは緑が沢山見える☆隠れ家的癒しのサロンです!

    セラ 昭島店

    お客様が座るブースは、個室感覚で他のお客様の事を気にせずゆったりとした気分で時間を過ごせます。またシャンプースペースは一つの室になっていて、一つのお店でまた違った雰囲気を感じる癒しのスペースになっています。スタッフは明るく、楽しくをモットーにお客様にとって喜んで頂けるサロンを目指します☆

    住所

    東京都昭島市昭和町2-5-3-3F

    営業時間

    平日10:00~20:00/土曜日9:20~19:00/日曜日・祝日9:20~18:00※施術により最終受付時間が異なりますのでご確認下さい。

    定休日

    年中無休

    クレジットカード

    使用不可

    料金

    ¥3300

    スタイリスト人数

    5名

    座席数

    7席

    駐車場

    なし

    雰囲気
    • 雰囲気(個室感覚のブースは他のゲストを気にせずリラックスできます。)

      個室感覚のブースは他のゲストを気にせずリラックスできます。

    • 雰囲気(落ち着いた照明の中、スパ専用ブースで極上の癒し体験☆)

      落ち着いた照明の中、スパ専用ブースで極上の癒し体験☆

    • 雰囲気(余談ですが、富士山を見ながらしてもらえる美容室ってココだけ!?)

      余談ですが、富士山を見ながらしてもらえる美容室ってココだけ!?

    カラーがオススメ

    カラーがオススメ(誰もが振り向く似合わせ色にチェンジ!!陽射しがあたる度にキラキラ輝く、透明感&艶感のあるカラーは皆の憧れ☆髪にやわらかな質感・立体感を演出!!顔周りに入れることで小顔効果も◎) 誰もが振り向く似合わせ色にチェンジ!!陽射しがあたる度にキラキラ輝く、透明感&艶感のあるカラーは皆の憧れ☆髪にやわらかな質感・立体感を演出!!顔周りに入れることで小顔効果も◎

    オススメのヘッドスパ・癒しメニュー

    オススメのヘッドスパ・癒しメニュー(本当に隠れ家のようなサロンです♪ヘッドスパは、フルフラットで今まで体験した事のない、『癒し』を体験できます☆) 本当に隠れ家のようなサロンです♪ヘッドスパは、フルフラットで今まで体験した事のない、『癒し』を体験できます☆

    気軽に通えるアットホームなサロン

    気軽に通えるアットホームなサロン(広い店内で、ゆったりとした時間をお過ごし頂けるよう、スタッフはいつも笑顔で親しい友人をお迎えするような対応をしてくれます!自分のなりたいをお聞きし、『家での手入れを少しでも楽に』を提供しています☆) 広い店内で、ゆったりとした時間をお過ごし頂けるよう、スタッフはいつも笑顔で親しい友人をお迎えするような対応をしてくれます!自分のなりたいをお聞きし、『家での手入れを少しでも楽に』を提供しています☆

    ロング料金なし , 年中無休 , 最寄り駅から徒歩3分以内にある , 着付け

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八王子 セラ 昭島店に関する旅行記

2010年7月 山梨明野ひまわり畑...

ひまわりを見る日帰りバスツアーに申し込んでいたのですが、申し込んだ日は、人数が集まらなくて催行中止。別に提案された日は都合が合わず。で、HPを見てたら、どうやら駅からバスもありそうだし。青春18きっぷで行けそうな距離だし。なら、またぶらり旅だぁ~と、休みとって思いつきで決行。

しかし、普段電車に乗らない自分が、最近、のどかな田舎ばっか旅してたせいか、朝のラッシュを少し甘くみてまして。八王子あたりまではアップアップ。ついでに頼りのEZナビウォークも、ホントにそれでいいのか?という道を示したりとか…でしたが、大丈夫。結果、良いルートと時間で乗り過ごすことなく行けたのかなーと。

18きっぷ一回分の元はとれたけど、遠かったよぉ。どんだけ特急に乗りたかったか。結果、「日帰りバスツアー」よりも多少安くあがったかな?ってとこです。(まぁ、バスツアーにはほかにおまけがあったので、お得度は高かったんですが。)一人旅慣れしてきてる自分には、やっぱり自由度プラスでってとこでしょうか。

平日だったせいか、ゆったり鑑賞できました。まだまだシーズンはこれからだし、これからもっと咲きそうな畑がたくさんです。でも、土日は混むらしいです。渋滞らしいですよー。

なにはともあれ、ひまわりにはやっぱり癒されます。

2010/07/29 10:07:24

スペインの旅 バルセロナ編 (2)...

 前編に続きバルセロナの旅行記2としてモンセラ、カタルーニャ美術館、ピカソ美術館についてアップしたい。
 ツアーに組み込まれた観光は終了し、残された半日は、自由行動と、オプションでモンセラの観光に別れた。我々仲間はあと2泊の延泊があるので、モンセラ観光に加わった。
 バルセロナの背後に1,200~1,300m程の奇妙な岩山がある。これがモンセラ山で、市街からバスで1時間ぐらいだったと思うが、その岩山の中腹に修道院(ベネディクト派)がある。急坂路であるが自動車道路が整備されているほか、ロープウエイが架けられている。
 礼拝堂には黒いマリア像が安置されている。この黒いマリア像の熱心な信仰者が巡礼に訪れる聖地になっていて、カタルーニャ人の心のより所にもなっていると言う。
礼拝堂に入って横の通路を進み、階段を登って2階部分の礼拝堂中央からわずか階段を上がり、黒いマリア像の前に進み出て礼拝できる。礼拝堂に入場した時から1列で進み、写真を撮ることも、後戻りする余地もなく延々と続く。階下の礼拝堂に降り高い中央祭壇の黒いマリア像を礼拝者の列が一瞬途切れ、望遠で撮ることが出来た。黒いマリア像を見て欲しい。
 黒いマリア像はスペイン内戦時市民側の手で洞窟に隠し破壊を免れた逸話がある。また内戦に続くフランコ独裁政権時代カタルーニヤ語の使用が禁じられていたが、密かにカタルーニャ語によるミサが行われ続けていたとガイドは語っていた。カタルーニャ人の民族意識と言うか、政権に対するレジスタンスだったかも知れない。
 展望台からはバルセロナの市街が見渡せる。フランス国境に連なるピレネー山脈が見えるらしいが、霞んでいて見ることが出来なかった。
カタルーニヤ美術館はモンジュイックの丘にあり、バルセロナ市街から電車で向かった。
広い道路を進むと正面に大きな宮殿が目に入った。それもそのはずで1,929年というから今から約80年前、バルセロナで万博が催されその時国立宮殿として建てられ、その後カタルーニヤ美術館として現在に至っている建物である。館内は時代別に絵画等が展示されている。撮影はフラッシュを使わなければ撮影が可能であったが、見るだけに留めた。ただ、前段の黒いマリア像の彫刻があったのでアップした。
 ピカソ美術館は写真撮影は一切禁止。ピカソの絵画は方々で見ているが、若い時代の絵画を見た記憶がない。素人的に言うとまともな絵は初めてといってよく、後年の代表作に見られる作風に変わってゆくわずかであったが作品にも出会えた。マドリードのプラド美術館で見たベラスケスの名作、「ラス・メニーナス」をピカソの作風で模写した作品があり、ピカソにはこのように見え、感じ取ったのかと思い、しばし感心をした。

2010/07/29 11:07:57

タペオ(タパス巡り)...

セビージャには以前留学していたので、ある程度勝手もわかるし、おいしいバルを朝から夜まで巡ってきました!

この季節最高50℃!しかも夕方から暑くなる・・・

朝はチュロスとチョコラーテ。
昼はタパスとビール。
夜はボカディージョとティントデベラーノ。

ガスパチョよりももっとパンが入ったドロドロしたスープの
サルモレッホが超お気に入り。
ここでのボカディージョは、セラニート
(豚肉とピーマン入り)が名物料理で、
塩しか味付けされてないのに、本当においしい。

デブまっしぐら!

フラメンコ友達にはシージョのお土産を買って、
しかも、値切ってかなりお安く買えた。

7月のバーゲンは半額くらいでした。

2010/07/28 06:07:38

なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 アルゼンチン・ブ...

①ブエノスアイレス モンセラート地区 前編

02/16/09

コルドバからブエノスアイレスの長距離バスターミナルに無事到着し、メトロに乗ろうと駅に向かった。切符売り場は、長蛇の列が出来ていて、どこが先頭なのかも分からないぐらいの激混みぶり。暫く並ぶと、係員のおっちゃんが突然ゲートを開け、みんな切符を持たずに素通りしていくもんだからなみおもくっついて行くことに。なんかよく分からないけど、結局タダでメトロに乗ることが出来た♪

急いでネットでホステルの予約をしたせいか、地図に大体の場所のみマークし、ホステルの住所どころか名前まで書き留めるのをスッカリ忘れていたなみお(苦笑)マークしていたストリートが逆方向に1ブロックほどズレていた為になかなか見付けられずにウロウロした。

しかもホステルの名前は、「CHE LAGARTO」なのに「LA CHE~」と勘違いしていたなみお(笑)ポリスやミニマーケットのおばちゃんに「ラ・チェなんとかホステルは、どこですか?!」と聞きまくるも、そんな名前は存在しないもんだから誰も分かりっこない。どうしたもんかと来た道を引き返して歩いていると、バックパッカーらしきにーちゃんに出会った。もしかしたらと思い話し掛けると、彼も同じホステルに向かう途中だった。助かったと思った。

25才のピーターは、イギリス人でアクセントがこれまた強く、彼の言っていることの半分も理解出来なかった(苦笑)自己紹介され、始め「ピザ」と聞こえ変わった名前だけど、美味しそうと思った程だ(笑)

無事ホステルに到着し、向かったなみおの部屋は、今回の旅で最多の20人部屋!! デカイ体育館にベッドをテキトーに並べたカンジの部屋だった。先ず笑顔で自己紹介してくれたのは、ブラジル人3人組のキューティ達、カレン&ブルーナ&マリアナだった。ブルーナは、ママが日本人らしく苗字もミヤザキ。でもイタリア系の彼女は、大きな目で全く日本人の血が入っているようには見えなかった。聞けば家族はみんな日本人の特徴があるのに彼女だけ目が大きく、家族の中で浮いているそう(笑)

とりあえずまだ昼過ぎだし、ブエノスアイレスのセントロに行ってみることに。「PLAZA DE MAYO 5月広場」周辺は、見所が多いらしく、方向音痴のなみおは地図を見てもどれがどの建物なのかさっぱり分からなかった。

そのときは何の建物か分からなかったピンクの建物「CASA ROSADA 大統領府」は、みんな普通に行き来しているから入れるのかと思えば、セキュリティに足止めを喰らった。ナンデ?!と思いながら中に入れそうな建物を探すことに。

ネオ・クラシック様式の「CATEDRAL METROPOLITANA カテドラル メトロポリターナ」を見学した後は、周辺の19世紀のヨーロピアンビルディングの外観のみ見て回り、致る所にあるステンシルの写真を撮りながらプラプラした。

2010/07/28 01:07:41

なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 アルゼンチン・ブ...

②ブエノスアイレス モンセラート地区 後編

02/16/09

①の続き。

2010/07/28 01:07:06

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