八王子に関する美容室『ラト 八王子店 LATO』
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ラト 八王子店 LATO
1周年記念&3万人突破の驚き価格!!お客様全員にヘア製品プレゼント♪ナノクリニック縮毛矯正が¥4500★
仕事が遅くなっても大丈夫!朝9時~23時まで年中無休で営業中☆カット・カラーはもちろん、デジタルパーマ・コテパーマ・エアウェーブ・縮毛矯正・セットまでの幅広い施術メニューに対応!最初から最後まで一人のスタイリストが担当してくれるから安心です★
- 住所
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東京都八王子市中町5-9 三成堂ビル3F
- 営業時間
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平日 9:00~23:00/土日祝日 8:00~23:00
- 定休日
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年中無休
- クレジットカード
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不可
- 料金
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1500
- スタイリスト人数
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15名
- 座席数
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20席
- 駐車場
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なし
- 雰囲気
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ブラウンベースの落ち着いた雰囲気の店内
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店内はカットスペース20席で広々♪
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おしゃれな椅子でくつろぎのスペース
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- カットがオススメ
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本当に似合わせカットが上手い。その訳は、経験の豊富さが物語る。人気店で施術数が圧倒的に多い為、スタイリスト達のカット技術も高い。プチプライスで受けられるから、イメチェンカットも前髪カットだけでも◎
- カラーがオススメ
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ナノリタッチカラー+カット3000円で、可愛い夏色を実現。熟練した技と、厳選された薬剤で、あなたのなりたいを叶えます。
- デジタルパーマ・エアウェーブがオススメ
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リーズナブルな価格も魅力のひとつだけど…何よりも、一人のスタイリストさんが、最初~最後まで担当してくれるのが嬉しい。あなたの望むスタイルが、ほらすぐそこ…★
- 縮毛矯正・ストレートがオススメ
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傷んでる人でも安心。ナノクリニック縮毛矯正で、なりたかったキレイなストレートがあなたのもの。軽やかなストレートスタイルを楽しんで☆
- お手頃プライスのサロン
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夏は絶対に可愛く過ごしたい!!けど、髪のケアやイメチェンにはお金がかかる…。そんなあなたに、【LATO HAIR 八王子】は多彩なメニューで応えます。ぜひ、お試し下さい♪
夜19時以降も受付OK , ロング料金なし , 一人のスタイリストが仕上げまで担当 , 年中無休 , 最寄り駅から徒歩3分以内にある
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八王子 ラト 八王子店 LATOに関する旅行記
- 2010年7月 山梨明野ひまわり畑...
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ひまわりを見る日帰りバスツアーに申し込んでいたのですが、申し込んだ日は、人数が集まらなくて催行中止。別に提案された日は都合が合わず。で、HPを見てたら、どうやら駅からバスもありそうだし。青春18きっぷで行けそうな距離だし。なら、またぶらり旅だぁ~と、休みとって思いつきで決行。
しかし、普段電車に乗らない自分が、最近、のどかな田舎ばっか旅してたせいか、朝のラッシュを少し甘くみてまして。八王子あたりまではアップアップ。ついでに頼りのEZナビウォークも、ホントにそれでいいのか?という道を示したりとか…でしたが、大丈夫。結果、良いルートと時間で乗り過ごすことなく行けたのかなーと。
18きっぷ一回分の元はとれたけど、遠かったよぉ。どんだけ特急に乗りたかったか。結果、「日帰りバスツアー」よりも多少安くあがったかな?ってとこです。(まぁ、バスツアーにはほかにおまけがあったので、お得度は高かったんですが。)一人旅慣れしてきてる自分には、やっぱり自由度プラスでってとこでしょうか。
平日だったせいか、ゆったり鑑賞できました。まだまだシーズンはこれからだし、これからもっと咲きそうな畑がたくさんです。でも、土日は混むらしいです。渋滞らしいですよー。
なにはともあれ、ひまわりにはやっぱり癒されます。2010/07/29 10:07:24
- チャトチャック市場。。。熱風と喧騒に心もとけて...
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◆◇2010春 男一匹弾丸旅行・タイの風に吹かれて◇◆
毎度・マイドの
チャトチャック・ウィークエンド・マーケット
で~~~~す(^O^)/
お嬢さん、アジアの空気が暑いYO~~N
奥さん、チープなお買いものに火がついて熱いっす。。。
だ、旦那ぁ~。。。財布、厚いっすネ~~~(汗)
…片っ端から、買っちゃえ買っちゃえ~~~!!!(*^_^*)
≪ザ・ダイジェスト≫
◆プーケット・チェンマイ・バンコク三都物語
http://4travel.jp/traveler/miler1k/album/10437161/
≪バンコク観光編≫3月6日~7日
◆チャトチャック市場。。。熱風と喧騒に心がとけて
↑↑↑…今ココ
◆チープなおみやげ、いかがっす?
http://4travel.jp/traveler/miler1k/album/10323228/
≪ホテル編≫
◆シェラトン・グランデ・スクンビットに泊る
http://4travel.jp/traveler/miler1k/album/10387813/
≪エアライン編≫
◆TGビジネスクラスで巡るプーケット・チェンマイ・バンコク
http://4travel.jp/traveler/miler1k/album/10481495/2010/07/29 05:07:22
- 2010年バルト3国旅行ハイライトその3:移動と市内交通編<...
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移動と市内交通のハイライト旅行記のエストニア編は、ラトヴィアの首都リガからエストニア第二の都市タルトゥへのユーロラインでの移動からです。
エストニアの首都タリンに直接行かなかったのは、バルト海に面した北端にあり、大枠の日程ではタリンを最後にはヘルシンキ経由で日本に帰国することになっていたため、順々に北上するルートをとりたかったのです。
といっても日程の都合で、タリンの前に滞在できたのはタルトゥとヴィリャンディの2都市にすぎませんが。
このタルトゥへのバス移動のときに、今回の旅行ではほぼ初めてバスの車窓の外からの写真にトライしました。
バルト3国は平坦な土地なので、車窓の外の写真撮影はそれまでさほど乗り気にならなかったせいです。
長距離バスの切符を予約すると座席が指定されるので、窓側に恵まれなかったせいもあります。
それにここ数年ずっと夏に東欧ばかり旅行しているため、車窓の外の景色は国ごとに極端な違いは感じられませんでした。
東欧のフォークロアに私がもっと詳しければ、住民によって家屋の違いなどを興味深く眺めることができたかもしれませんが。
でも、そろそろ旅行が終わりとなったせいか、撮りたくなってきたのです。
夏のヨーロッパは休耕地となっている野原に花があふれています。
時に一面黄色い花に覆われた野原が見られて、とても気になっていました。
時にはピンクの花が道路を縁取るようにして咲いていました。
黄色い花は菜の花っぽく見えましたが、どんな花か確認することはできませんでした。
ピンクの花はたぶんオイランソウか、少なくともその仲間(フロックス属)ではないかと思います。
実は、前回のラトヴィア編でも触れましたが、リガからタルトゥへのユーロラインの旅は、クーラーが全く効いていなくてサウナ状態でした。
車内の温度表示を見たら、後半はずっと、車内は外よりも暑かったくらいです。
猛暑だったし、窓ガラスはほとんど開かない車両だったので、クーラーをするより窓を開けて涼を取るという選択肢もなく、仕方がなかったのですが、涼しい快適なバスの旅を期待していただけに、がっかりを越えていらいらしてしまいました。
とはいえ、そんなサウナ状態の中でも、私は早起きの寝不足とだんだん蓄積してきた旅疲れで、4時間の旅の大半はぐうぐう寝ていました@
また、苦しい暑さといらいらも、車窓の外の撮影をしようとカメラを構えていると、気が紛れて忘れていられました。
というわけで、この移動と市内交通のハイライト旅行記のエストニア編では、車窓の写真も混ざっています。
2010年7月現在、1.00エストニア・クローンは7~8円くらいで概算しました。
旅行前に調べた換算レートは、2010年6月30日現在、1.00エストニア・クローンは6.91円でした。
換算レートを調べたサイトのURL
http://www.oanda.com/convert/classic
ユーロの場合、1.00ユーロ=109.31円(TTS)/106.31円(Cash selling)/111.81円(Cash buying)でした。
※エストニアのルートマップはこちら。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/19662740/
関連の旅行記
「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/2010/07/29 01:07:37
- 2010年バルト3国旅行ハイライトその2:移動と市内交通編<...
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17日間のバルト3国旅行(正味14.5日間)で、3国の中で一番小さいラトヴィアはリガにのみ滞在して、地方に行くなら日帰り旅行というプランにしました。
滞在期間は4日間。
ラトヴィアの前のリトアニアでは、ロシア領のカリーニングラードとの国境に近いニダの白い砂丘はぜひ見に行きたいと思いましたが、ニダに行く拠点となるクライペダからリガへはバスで5時間かかるとLonely Planetにありました。
バス旅行は体力と日中の観光時間を考えてできれば4時間くらいに抑えたかったので、所要時間5時間というのはどうにも耐えがたく。
クライペダにミニバスで20分くらいのところの海岸リゾート地パランガに空港があり、Air Balticがリガ行きの飛行機を飛ばしていることを知ったので、リトアニアからラトヴィアへは空路でつなげることにしました。
というわけで、移動と市内交通のハイライト旅行記のラトヴィア編は、Air Balticでパランガからリガへのフライトで撮った写真から開始です!
結果的に、バスの移動を4時間くらいに抑えたのは、思いもよらないところで正解でした。
私がバルト3国を旅行した7月中旬、すなわちラトヴィアに入ったあたりから、現地の人も閉口する猛暑となったからです。
もちろん、東欧の夏にしては、であって、帰国後の日本の猛暑に比べると、いまから思えばまだましでした。
ただ、問題は、冬の寒さが厳しく夏は比較的涼しい国だから、建物の中にクーラーがあるところが少なく、外は涼しいのに中は日本の夏並みに蒸し暑いという、日本と逆転状態だったことです。
特に公共交通手段がつらかったです。
クーラーがあってもほとんど効かないのに、窓がほとんど開かない構造の車両が多く、市内バスやトロリーバスはもとより、都市間の長距離バスの中もサウナ状態でした。
でも、フライトではもちろん、空港も機内もしっかりクーラーが効いていて快適でした。
たった45分のあっけないほど短いフライトでしたけどね。
それにしても、空港がクライペダではなくパランガにあったのって不思議!
クライペダはリトアニア第3の都市でかなりの都会だったのに対して、パランガは夏にしか人が集まらないような、シーズンオフにはとても静かそうな小さな町でしたから。
それはひょっとしたら、東京国際空港といいつつ成田に空港があるようなものでしょうか@
第三の都市クライペダのために空港を造ろうとして、場所選びにおいてパランガに近くなっただけとか。
あくまで勝手な推測にすぎませんけどねっ!
2010年7月現在、1.00ラトヴィア・ラッツは150~155円くらいで概算しました。
旅行前に調べた換算レートは、2010年6月30日現在、1.00ラトビィア・ラッツは152.47円でした。
換算レートを調べたサイトのURL
http://www.oanda.com/convert/classic
ユーロの場合、1.00ユーロ=109.31円(TTS)/106.31円(Cash selling)/111.81円(Cash buying)でした。
※バルト3国のルート作りについて、詳しくはもう1つのブログ「まみ's Travel Diary」の記事に書きました。
http://mami1.cocolog-nifty.com/
「2010年夏のバルト3国旅行の旅程決定(前編:エストニア&ラトビア)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2010/05/2010-19f7.html
「ネットでホテルブッキングの感想あれこれ」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2010/05/post-0ca2.html
「2010年夏のバルト3国旅行の旅程決定(後編:リトアニア)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2010/05/2010-1194.html
※ラトヴィアのルートマップはこちら。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/19662739/
関連の旅行記
「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/2010/07/29 01:07:00
- バルト訪問#4 エストニア・タリン旧市街...
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朝出発のラトヴィア・リガ行きに乗り、約5時間。
午後3時頃に到着なので観光は半日だけ。
バスの中で今までお目にかからなかったまさかの若い日本人女性バックパッカーと知り合い、タクシーでいったん荷物置きにダブルベットで予約してあった、気さくな幽霊が出るというスリーシスターズホテルへ一緒にチェックインしたら、なぜかツインに。
ウェルカムドリンクも2人分。
それなら泊まっちゃえばということで、そのまま一緒に市内観光とお土産探し、夜ごはんの流れ。
聖二コラス教会の15世紀後半の中世に描かれたという
死のダンスや聖二コラスの生涯を描いた祭壇などは彼女が解説してくれました。パイプオルガンも厳粛な雰囲気を増してます。
行ったことないけど、3国ではいちばん北欧っぽいかんじの看板やかわいい街並み。
惨殺事件のあったヴァイム(幽霊)通りだとか
ライ通り29番地の家は15世紀の修道僧の幽霊がいるとか
ラタスカエヴ通りの16番地では悪魔が結婚式を挙げたという
気味悪い場所があるとは思えない。
でも遅い時間のヴァィム通りは怖かった・・
ちなみに泊まっているホテルも幽霊が自慢のはずなのに
ポーターの男性はまったく信じていないそう!
ホテルのウリなんだから嘘でも言えばいいのに(笑)
1人とは違って、お互いすぐ写真もとれるし、料理もシェアできるし、楽しいお話や感動も分かち合えるので、それはそれでとても楽しかった。
彼女は留学していたイギリスからチェコ、リトアニアからここまで全部バスで周ってきたらしく、次は船でフィンランドへ。
いろんな話を夜遅くまでしてました。
残る楽しみは翌朝のバイキング!!
午後にはひと足お先に帰国です。2010/07/29 01:07:47
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